ノムラフッソさんに続き、白菊プロジェクトを応援してくださっている忠犬立ハチ高の王坂さん(写真右)からのエールをご紹介します!

「市民の方々お一人お一人のあたたかい眼差しを受け取り、その前向きな希望の思いをしっかりと後世にも繋げていくべきだと強く感じました」

「一歩ずつ刻み続けることが、東日本大震災を経験した今の私たちにとっても未来を生きる人々にとっても確かな価値となります」

お二人は昨年、釜石市の応援ふるさと大使に就任され、ライブなどを通じて地元の皆さんと深く交流されてきました。

現場で市民の皆さんの「希望」に直接触れてきたお二人だからこその言葉。
「長期的に続けることは簡単ではない」と理解してくださった上での賛同は、2041年を目指す私たちにとって、何よりの励みになります。

王坂さん、熱いメッセージを本当にありがとうございます!

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0 いいね! ('26/02/13 12:00 時点)