特集はバスの運転手です。
時間外労働の新たな規制で運転手不足が生じるいわゆる「2024年問題」。
影響はバス業界にも及び、長野県内でも「減便」などが続いています。
バス運転手の一日に密着し、大きな課題に直面している業界の今を取材しました。
【2024年問題】業界の今…バス運転手の一日に密着 拘束時間は約13時間、休憩は約5時間 “市民の足”路線バスの便数維持には30人ほど足りず
NBS長野放送ニュース
2024/8/30(金) 17:01