中国の成都中医薬大学から、彭成副学長、章津銘副薬学部長をはじめ、5名の代表団の先生方が、名古屋市立大学を訪問され、薬学部間の学術交流協定を締結しました。
ご一行は名古屋市立大学医学部附属病院の薬剤部と漢方医学センター、薬学研究科の共用機器センターを見学されたほか、薬学部内で彭成教授の講演会を開催しました。
今後の学術交流が期待されます。
<写真の説明>
1枚目 Sign:名古屋市立大学薬学部長、服部教授と、成都中医薬大学薬学院長 章教授が、学術交流協定にサインをしました。
2枚目 Gift_exchange:大学同士で、ギフトを交換しました。成都にちなんだ、大学ロゴ入りのパンダの置物を頂戴しました。
3,4枚目 Group_Photo:成都中医薬大学から持参された横断幕の下で集合写真。
5枚目 Lecture:彭教授の講演会に集まった大学院生。
6枚目 Kampo/center:名市大病院漢方医学センター診察室で集合写真。
#名古屋市立大学 #名市大薬学部 #名市大 #薬学部 #田辺通キャンパス #成都中医薬大学 #国際交流 #学術交流協定 #講演会

続きは Instagram で

54 いいね! ('25/12/18 20:01 時点)