あべともこ(衆議院議員・神奈川12区・立憲民主党) 掲載記事一覧
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- 長年の患者さんのお母様が作って下さったピンクとクリーム色のバラのブーケ、 フラワーアレンジメントがお上手で、私を元気つけるため、お心使いを頂きました。選挙後何人もの方が声をかけたり、励ましたりして下さいます。昭和23年生まれ頑張れ、自分もまだ働いている、と駆け寄ってくる方もあり。 2026/02/22(日)
- 石破総理が修復に動いた外交関係の中で新政権の発足した韓国との今後は極めて重要だと思う。ヨーロッパではウクライナ戦争、中東の不穏はジェノサイドを現実にした。日本の置かれた北東アジアには二つの大国があり、それぞれに覇権に走る。日本と韓国が未来に向けた信頼をどう作れるかは世界平和の要。 2025/09/07(日)
- 湘南台の私のクリニックの向かいにある円行公園は、見事な竹林があって、地域の皆さんが荒れた竹林に手を入れて誰もが憩える場にしたところです。8月16日もクリニックの診療の後、この公園で開かれる夏祭りに行きました。実はこの公園に咲く紅白の梅に惹かれ、二十数年前クリニックを開設しました。 2025/08/18(月)
- 夏の百日紅と小さな秋見つけたススキ? 季節の移ろいは本当に不思議ですね。 今朝はこれまで一番暑かったかなと思うほど、兎に角日陰を探して逃げ込みながらの街宣でした。ガザでは今日も小さな命が失われて行きます。毎日何ができるのか、自問自答します。何とか医療避難によって生き延びて欲しいと。 2025/08/18(月)
- 今朝の烏帽子岩と鳶?風が強いせいか、波が荒いですね。台風一過のような、でもやたら蒸し暑い一日です。久しぶりに地域で普段行けないところにご挨拶、米屋さんにも行きました。この一年、米騒動に翻弄されて、その都度お客さんの声に応えようと思ってやってきたお話も聞きました。大手にはないもの。 2025/08/12(火)
- 保険証の案内がどうなっているか、藤沢北部の病院にも行きました。七月一杯で後期高齢者の医療保険証が廃止なので、代わって確認証が送られてきます、というお知らせと、保険証はまだ捨てないで、マイナ保険証がなくても資格確認証がきますよ、という案内。併せてマイナ保険証の登録解除ができますも。 2025/08/12(火)
- 本日十時四十分からの被爆八十年長崎原爆犠牲者追悼記念式典は、朝方の雨が少し上がって、曇り空の中に開会の鐘がなった。被爆当事者のご挨拶などの後、来賓の石破総理は広島の時と同様、自らも被爆しながら患者の診療にあたって、その後亡くなられた永井隆医師の浦上天主堂に寄せた言葉を引用された。 2025/08/09(土)
- 今日長崎の被爆者追悼式典の通路に飾られていた写真には、先日山内若菜さんが描いた被爆した赤ちゃんが写っていた。 すぐ傍のお母さんにはシーツがかけられて、その姿は見えなくされている。赤ちゃんの白いお腹と、白い歯が、確かに産まれて生きていた事を、生きたかった事を伝えているように思えた。 2025/08/09(土)
- 今日の辻堂海岸の夕焼け,空が赤くなって炎の様な赤さを残しつつ、暗くなっていきます。自然は本当に正直、冬がやってきて寒くなりました。今日は朝早くにいけのかしら公園の朝市でお正月のお飾りを買って、善行の防災訓練、寒川小谷の子ども食堂、更に藤沢肢体不自由児父母の会のクリスマス会に参加。 2024/12/14(土)
- 今日の国会議事堂,当選の手続きに行きましたが,新しく当選された方が多くて,とても混雑してました。遠くに国会議事堂を背景に秘書さんが写真を撮ってくれましたが、ごく小さく写っているのが私です。ここで仕事をするのも九期目、しっかりと国民の生命と財産を守る国の役割を果たす様,頑張らねば。 2024/11/11(月)
- 今朝の朝焼け,いつもの知人から。さまざまなグラデーションに焼けた空に,ぽっちりと江ノ島の灯台が映っています。 実はこの灯台の前身は,世田谷から移築された讀賣平和の塔で、それを江ノ電さんが新しい塔に替えて,平和への想いを繋げているもの、世界が不穏であればある程、大事な光と思います。 2024/11/01(金)
- 一昨日見学させて頂いた平塚市の中央ライスセンター、スマート農業も最新技術も取り入れて、本当に進んでいてびっくり。スマート農業と一口に言ってもこれだけモニターも出来て、工程管理もできるのかと改めて関心、各田んぼの状況を中央でモニター、例えば積算温度が1000度になったから収穫とか, 2024/08/29(木)
- 藤沢駅前、駅周辺橘町内会のお囃子太鼓、次々と子供達が打ち手となって交代しながら、力強い太鼓に道行く人も立ち止まり、夕暮れ時を共にする。八月に入り夕方は少し涼風?が立ち始めて、街はお祭りたけなわ、猛暑にも少しずつ秋が近づいてきているのを実感。小学校の校庭、神社、そして駅も賑わい。 2024/08/04(日)
- 昨日昼頃は猛暑、藤沢の六会にある小規模多機能のおたがいさんの夏祭り。映画ケアニンでも知られるこの施設の夏祭りは思いっきりオープン、誰がご利用者で誰がケアニンかはよくわからないくらい、でもそんな中でもご高齢者の座る椅子にさりげなく気を配る職員。フラダンスは瀬戸の花嫁、スローで最高。 2024/08/04(日)
- 藤沢に戻ってきて、駅前では盆踊り、高円寺阿波踊り、朱雀連の皆さんが出張で踊ってくれてます。八月二十四日、二十五日は地元だそうです。日本三大盆踊りの一つ、迫力満点、そばの木立からはミンミンゼミ、夏真っ盛りとなってきています。これからは各地の盆踊りの共演、平和で穏やかな日本で何より。 2024/07/27(土)
- 次回、9月の憲法フォーラムのお知らせです 経済学者の金子勝先生をお招きしてのご講演です!奮ってご参加ください!詳細等は、藤沢事務所(0466522680)までお問い合わせください (スタッフ) 2024/07/18(木)
- 【質問主意書・答弁】人事院勧告と令和六年度診療報酬改定による賃上げに関する質問主意書 6月18日に提出し、答弁が同28日に来ました。 衆議院HP(https://shugiin.go.jp/.../html/shitsumon/213178.htm…)でも見られますので、ぜひご注目ください。 (スタッフ) #あべともこ #質問主意書 #診療報酬 2024/07/12(金)
- 今朝は定例の朝の街頭、長後の駅。昨日は綾瀬市長選挙で自、公推薦の橘川さんが当選、女性市長の誕生をと私達が願った佐竹さんは次点でしたが、皆さんへのお礼も兼ねて報告しました。自民党の綾瀬の衆議院議員候補もお礼の挨拶に来ておられました。新市長にはしっかり綾瀬市政の舵取りをお願いします。 2024/07/08(月)
- 最終日佐竹さんの応援です。小雨が降り出しましたが、無事7日間を訴え切って、後は綾瀬市民に委ねられます。駅のない綾瀬に、新しくインターが出来て道の駅を作る、人も物も交流が生まれる期待があります。一番のものつくりの町に、自校給食など、想いを込めた政策の一つ一つ、是非当選させて下さい。 2024/07/06(土)
- 米兵による沖縄での女性への暴行事件が後を絶たないばかりか、そのことが一切県に報告されないのは県議選挙などを控えた政治的配慮なのか!明らかに再発防止にも繋がらず、沖縄県民、とりわけ女性達を危険に晒す事を顧みない態度である。玉城知事は米国にも日本政府にも抗議。 2024/07/05(金)
- 6月12日提出「技能実習生・留学生らの妊娠・出産に関する抜本的な対策に関する質問主意書」の答弁が、同17日にきました。 衆議院HP(https://shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/213136.htm…)からも見られますので、是非ご注目ください。 (スタッフ) 2024/07/04(木)
- 本日午後最高裁大法廷で、旧優生保護法に基づく強制不妊手術が明確に違憲であると判断され、その勝訴判決を受けて国際会議室で行われた報告集会には、沢山の障害当事者が馳せ参じ判決を喜び合った。かつて障害者自立支援法に怒り、成立を阻止しようと連日詰め掛けた障害当事者の思いが勝ち取った判決。 2024/07/03(水)
- 今年初頭、東京新聞に掲載の神宮外苑再開発に関する報告書、創建当時の理念を大切にしながら、神宮外苑をどの様に再開発するかの検討案は、現在進行する外苑再開発計画とは似て非なるものだったことが判る。戦後接収から返還、明治神宮に払い下げる際に、都は風致地区を拡大。 2024/06/30(日)
- 今日の戦雲上映後に、この映画のイラストを描いた画家の山内若菜さんと対談、彼女はイラストを描く為に与那国島に五日間滞在して、人、自然、労働、即ち島の民の営み、積み重ねを壊すことが今起きていると感じたと。人々は自分たちや暮らしが守られることを何より望むが、自衛隊の任務とは国防が第一。 2024/06/29(土)
- 今日は閉会中の国会ですが、この数年沖縄の本島以外の島々や奄美も含め九州各地にも自衛隊基地や弾薬庫が置かれ、暮らしのすぐそばで軍事演習が行われている実態を、与那国島、宮古、石垣、奄美大島、馬毛島や大分などで住民の安全を求めて活動をしている皆さんからの報告会がありました。まさに戰雲。 2024/06/27(木)
- 来週火曜には第四回の超党派人道外交議連の会合を開く。本年二月から連続8回の勉強会の後に議連として発足、現在五十数名の参加があるが、其々の党派を超えて、ガザでの人道危機に対し即時停戦と、パレスチナ難民救済事業機関UNRWAへの資金援助再開を求め実現した。次週は食糧支援の強化を要請予定。 2024/06/14(金)
- 今日の国会でガザの即時停戦と人道支援が決議されたが、イスラエルの攻撃に晒されたガザの事態は極めて深刻で、飢餓と飢饉のような状況が広がり、子供達の餓死も起きている。空爆を含む無差別攻撃に加え、イスラエルが意図的に物資の搬入を妨害した結果である。支援の強化を! 2024/06/13(木)
- 今朝は親水公園祭り、藤沢には公園が多く、其々に市民の憩いの場になっています。背後に大庭城址公園を控えた親水公園公園一帯は緑が多く、広々として、子供達が自然に触れ合うにも最適の公園です。今日も多くのご家族がお子さん連れで週末の一時を楽しんでおられます。川には鯉、真夏のような日差し! 2024/06/08(土)
- 会期末に近づく国会は慌ただしいが、人道外交議連ではパレスチナから来日された女性支援団体事務局長アマルさんを招いて緊急報告会を開催。生理用品が入手困難で女性たちの日々を不安に陥れている事や、避妊薬の不足、妊娠、出産の合併症やリスクの高まりなど極めて深刻。女性支援強化を外務省に要望。 2024/05/24(金)
- ICC国際司法裁判所の判断に対して、フランスは米国とは対照的に これを支持、人道への罪がきちんと裁かれるよう国際社会が求めるという立場を取る。イスラエルはハマスとイスラエルを同列にする事は認めない、と反発するが、米国の同調は、国際社会を主導する立場として論外。 2024/05/23(木)
- パレスチナの国連加盟と国家としての承認、日本は国連加盟には賛成したが、国家としての承認は今後に。パレスチナが国家でないことから、医療、教育からゴミの収集まで、行政的機能は大半UNRWAパレスチナ難民支援事業機関が行なっている。一日も早く国として国連への加盟を。 2024/05/13(月)
- イスラエルのパレスチナ攻撃にあっても医療活動を続けている国境なき医師団も、戦闘の拡大でこれまで十一箇所の施設からの撤退を余儀なくされたと。妊娠中の女性たちも自分の命だけでなく、お腹の赤ちゃんにも不安を抱え、 不眠や気分の落ち込みが続いており、非人道の極み。 2024/05/11(土)
- 昨日は地こデジと略される委員会で、子ども子育て政策について質問。地方再生、子ども政策、デジタル政策を全部並べた委員会で、子ども子育て政策は加藤鮎子担当大臣。先国会で後期高齢者医療保険料から出産育児一時金の負担、更に今回子育て支援金も負担、一体幾らになるのか、との質問に試算なしと。 2024/05/09(木)
- 【5/8(水)子ども・子育て支援について】 明日は、「子ども・子育て支援」のあり方について質問します! ぜひご注目ください! ⭐️衆議院ネット中継 ⭐️党国対youtube (スタッフ) #阿部知子 #子ども子育て支援 2024/05/07(火)
- まず何をおいてもガザでの戦闘を停止すべきだ。休戦合意の有無に関わらず、ハマス殲滅のためにラファ攻撃を止め無いというイスラエルは、この間ガザへの人道物資援助すらストップさせて、飢餓が広がっている。休戦合意と共に、食料や医療などの支援は待った無し、日本の役割。 2024/05/05(日)
- 玄関先、紫露草が一輪、咲きだしました。今日は憲法記念日、地元街宣をします。憲法は生活そのもの、その昔お手洗いにも憲法と話された先達がおられましたが、今は一方的に進む憲法改正論の中で どんどん国民から遠ざかっているように思います。改めて、平和のうちに生存する権利と尊厳ある暮らしを。 2024/05/03(金)
- 五月になりました。今日は雨が降るようですが、朝街頭は藤沢駅南口二階、小田急と江ノ電の乗り換え通路です。四月二十八日の衆議院議員補欠選挙が終わって、解散総選挙がどうなるのかが取りざたされていますが、記録的円安でアベノミクスの傷も深く、物価上昇も記録的、まず何よりも国民生活の支えを。 2024/05/01(水)
- 最近何が何でもマイナンバーカードを取らせマイナ保険証にさせる為、意図的に?流される情報があります。その一つがマイナ保険証なら、救急搬送の時に医療情報共有がすぐにできると。実はマイナ保険証がなくても、医療情報共有を可能にする仕組みは作ることができます。国民に正しい情報を伝えるべき。 2024/04/28(日)
- 今日の午前中、島根一区の衆議院補欠選挙の候補者亀井亜紀子さんの公約でもある公立病院の統廃合を見直し、地域医療を守る、を実践している雲南市立病院に行ってきました。十数年前亀井さんと訪問しましたが、医師不足や経営難で大変だった時期を乗り越えて、今や地域の支え。 2024/04/26(金)
- 東京新聞の社説、至極真っ当。 最近河野デジタル担当大臣はマイナ保険証対応のない医療機関を厚労省に通報せよと、自民党議員に下知を飛ばした。このことの危うさを河野大臣は気づいていないのか?マイナンバーカードの普及を焦るあまり、議員に通報を奨励するとは言語道断。 2024/04/25(木)
- パレスチナ地区南部ハンユニスのナセル病院でも、北部のシファ病院でも、虐殺した遺体が三百人以上発見されたと。イスラエルの攻撃の非人道性に対して、国際社会は毅然とした措置をとるべきであり、人権、人道への罪として決して見過ごしてはならない。国連の真価が問われる。 2024/04/24(水)
- 【18(木)原子力防災と避難計画を問う!】 明日は、原子力問題調査特別委員会! “原発と地震”の共存は不可!阿部知子が切り込みます! LIVE映像👉 (立憲民主党YouTube) (衆議院ネット中継) (スタッフ) #阿部知子 #立憲民主党 #原子力防災 2024/04/17(水)
- 法案審議の一方で、私自身が課題と考え取り組んでいるテーマに割かれる時間も大きいです。今朝も兵庫県の明石川近隣のPFAS汚染の視察と集会参加の為、新幹線で移動。この間沖縄や岡山、静岡、等の汚染現場に足を運び、委員会で質疑、先週環境委員会で指摘した岡山吉備には、今後委員会が視察団派遣と。 2024/04/13(土)
- 今夕の人間の安全保障を推進する議員の会の勉強会は、中東研究者酒井啓子さんから、イスラエルパレスチナ情勢について、歴史的経緯に始まり、今後の二国共存アプローチの難しさについて伺った。この間のバイデン大統領の対応の変化についてもコメント。どんな背景にしろ、停戦なければ人道支援出来ず。 2024/04/11(木)
- 明日は第8回人間の安全保障外交を推進する超党派勉強会、中東研究者の酒井啓子千葉大学教授にガザでの即時停戦の必要性をお話頂く。人道状況の悪化は待った無し、のみならず中東情勢はイスラエルによるシリアのイラン大使館はへの攻撃など、極めて不穏な動きを見せている。あらゆる知恵を即時停戦に。 2024/04/10(水)
- 小田急の相模大野駅にいつの間にかホームドアがつきました。まだ完成ではない様子ですが。かつて盲導犬を連れて転落する事故があって、超党派の補助犬議連で一生懸命要望して、各駅で順次取り付けが進んでいます。視覚障がいの方だけでなく、酩酊による事故等、ホームへの転落事故そのものが減ります。 2024/04/08(月)
- 【Humanitarian Congress Tokyo 2024人道援助コングレス東京2024 登壇のお知らせ】 4月23日に開催されます当該イベントに阿部知子も登壇することになりました。 ご都合あいます方は、ぜひご参加いただけますと幸いです。 ※事前申し込みが必要です。 2024/04/03(水)
- 食品安全委員会から出されている資料の中に、ドイツからのレポートがあり、明確にダイエット食品として紅麹を使う事に危険性の指摘がある。果たしてこうした指摘は、食品安全行政にどう活かされたのか?今回の事態の原因物質がそれ以外の物だとしても、規制緩和の弊害は明らか 2024/04/01(月)
- 本日超党派の人間の安全保障外交を推進する議員勉強会、6回目、イスラエルの攻撃によるガザ地区の破壊状況を、東大大学院情報学環の渡邉英徳先生の分析画像によって説明を受けた。投下された爆弾の大きさまで分かり、学校や病院、難民キャンプ、浄水場等が攻撃されたのは一目瞭然。人道への罪は明白。 2024/03/27(水)
- 今国会では私の所属する厚生労働委員会で、生活困窮者自立支援法改正案が審議中です。改正案においては居住支援の強化が第一の課題とされ、特に貧困や高齢で住居の確保が困難な人への支援メニューが拡充されます。 重要ですが、何故か学生世代への支援が全く念頭にありません。寮は生活と学びの保障。 2024/03/26(火)
- 昨夕立憲民主党神奈川県連合の定期大会、例年の秋から繰り上げて開催し、青柳衆議院議員が二期目の県連代表に選出されました。 早ければこの五月にも、と噂される衆議院の解散総選挙に向けて、神奈川選挙区では現職十人、新人五人計十五人を擁立、女性候補は三人のみですので、3割擁立を目指さねば。 2024/03/24(日)
- 能登半島地震の爪痕は大きく、分けても上下水道の問題は、震災後三ヶ月近くたっても大変深刻な生活上の制約です。特に珠洲市では水は自衛隊の給水車等が運んでくれても、下水が修復していないのでトイレが使えない、移動の途中も一番の不便でした。勿論家でのお風呂も洗濯も。 2024/03/22(金)
- 今夕は2015年から続く新安保法制の廃止を求める19日国会前集会の100回目、立憲民主からは近藤昭一議員と私で参加しました。集団的自衛権に踏み込んだ2015年改正は、明らかに憲法違反、でも状況はどんどんその方向に進んでいます。今や人間性そのものが問われる時代、ガザではジェノサイド。 2024/03/19(火)
- 後期高齢者医療制度ができる時、後期高齢者というネーミングは失礼では?と質問した私に、時の福田康夫総理は、では長寿高齢者にしましょうか?と答弁されました。エンディグとか終活という言葉も良い感じはしません。誰にも死の瞬間まで生きて全うする権利、人権があります。ピンピンきらりが良いと。 2024/03/15(金)
- 春は名のみの風の寒さよ、という通り、良いお天気ですが少し肌寒いですね。本日午後二時から 横浜情報文化センターで、立憲民主党神奈川県連ジェンダー推進本部主催のオープンフオーラム、「戦争とジェンダー」を開催、何方でもご参加可能。田中優子さんの講演「女の視点で戦争の回避を」参加費不要。 2024/03/10(日)
- 改めてのご案内です! ぜひご参加ください! 今日は、 #国際女性デー (スタッフ) 2024/03/08(金)
- 戦後日本は、軍事によらない紛争の解決を掲げ、世界の人々が恐怖と欠乏から免れることを国民の責務とすることを憲法に掲げました。恐怖とは空襲であり、欠乏とは飢餓、餓死に象徴されます。それ故人道外交、支援をもっぱらにしてきました。中村哲さんや緒方貞子さんを鏡として。UNRWA支援は即刻再開を 2024/03/07(木)